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ウイングアンシングが三連勝と順調に来てますが
誕生当初の予定は、ウイングクラフトをモデルに育てる予定でした。
ウイングクラフトの初期値が 0 5 -1 0 7と瞬発は高めですが
大体、アンシングの誕生当初のイメージと同じような感じで
育て方は参考になると思っていました。
クラフトは、能力がある程度仕上がるまでは
レースに出していませんでしたが
アンシングの方は、早い時期からこれだけレースに出しています。
全然、参考にしていないように見えますが
能力がある程度仕上がるまでは無理な使い方はせずに
大事に使っていくという点では共通しています。
そういうわけで参考にはなっているわけです。
これだけ順調に来ているのは、使っている距離が3勝とも全て
1800mで正解とされる作戦が追込指示一つに絞られていますから
迷わず同じ指示で100%の力が発揮できているのが大きいです。
他の距離、1200mや1400mですと展開によっては
調子の出来(仕上げるか、抑え気味にするかなど)がかなり左右しそうですし
重賞なら別ですが、一般戦の今の時期では調子の出来を
意図的に利用するのは難しいと考えられます。
気性が高ければ多少失敗しても何とかなりそうですが
気性が若干低目の馬ではその違いがかなり重要になりそうです。
次は重賞ですが、これまで通りの作戦で通用するのかどうかが
少し心配です。タイム的には問題無さそうな感じなのですが
気性もそこそこ仕上がってきていますのでその辺にも期待しています。

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