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小倉2歳4レース(芝1800m)
ウイングティレスト ○--- 1人気


他の新馬はデビューさせていっていますが
いよいよ今期の期待馬の登場です。
キャップのときは複数自厩舎の馬を出しました。
今期も9頭新馬が誕生しているので
その気になれば9頭出しとかもできたのですが
やはり自厩舎以外の馬と勝負してこそ本気でデビュー戦を
楽しめるというものです。そういうわけで今回は単独での出走です。
気性、SP中心の調教内容で瞬発調教は最後の追い切りの1度だけ行いました。
配合的には瞬発が期待できる配合ですからその片鱗がみられるような
デビュー内容を期待しています。


F1鈴鹿GP・観戦記

行く前から天気の方が気になっていましたが
土日は気持ちの良い天気となりました。
特に日曜日は真夏のような暑さでした。
2006年に行ったときにはそれほど暑かった記憶がなかったので
この暑さは少々苦痛でした。
あまりに暑かったので2日間でペッドボトル10本以上飲みました。
帰って体重計ったら2kg増えていました。でも寝て起きたら3kg減っていたという。
観戦していたポイントはなかなか良かったです。
メインストレートから第一コーナー進入まで全て見えるのですが
第一コーナーの進入速度は恐らく250kmオーバーでしょうね。
見た目直線の速度と変わらないような速度で曲がっていきます。
今回は事故が非常に多かったのですが危ないクラッシュシーンがありましたね。
それでもドライバーは無事なわけですからF1は安全性が凄く優れているなと感じました。
あれだけの速度で普通の車が事故を起こせば間違いなくあの世行きですよ。
前回は初観戦で自分自身レースのような経験がなく
F1ドライバーの凄さがあまりわからなかったのですが
今回はよくわかりました。あの速度でピットから後続車のぎりぎりでコースに合流したり
スピンしてもすぐにコースに戻ったり、あれは一般人では真似することはできません。
状況判断が物凄く正確で速いんでしょうね。
それに1戦で勝利するだけでも大変だということを感じました。
これで年間複数回優勝なんてすることはとんでもないことなんだなと思いました。
これだけ気づくことが多かったのも最近はサーキット走行を実際にしたりしてますので
自分が操作することを考えて観ておりますので前との違いはそれですね。
あと自分の座っていた席の近くの席に中学のときの友人がいました。
声は掛けませんでしたが、こんな奇跡的な偶然があるのですね。
決勝当日は10万1千人いましたからその中で気づきそうな席は左右の計4席くらいでしょうから
確率は2万分の1以下です。二人とも毎年鈴鹿に行ってたとしても
2万年以上かかっても同じことが起こるかどうかという話
これは本当に奇跡でしたね。
しかも自分は滋賀に住んでますが彼は関東の方なので・・。
それと今回は、鈴鹿まで行き帰りともに順調でした。
行きは2時間弱、帰りは少し混んで2時間半程度の道程でした。
今回は高速道路経由でしたが、前回は一般道のみで走ってましたから
行きは3時間30分、帰りは6時間でした。
前回の帰りは遅い時間に帰ったのですが混んでいて
混んでいる道を避けて遠回りしたら6時間掛かりました。
今回もベルシティー(ジャスコ)を有効活用しました。
前回はそこに駐車したりもしたのですが今回は食事でお世話になりました。
前回も車で泊まりましたが今回も車泊でエーティーパーツフジという会社の
駐車場を借りて泊まりました。
鈴鹿サーキットまですぐでサーキット道路に近いところにあるので
夜中は、何やら道路で加速競争のようなものが行われていたようです。
スポーツカー系の車がヒールアンドトゥをして甲高い音を鳴らしたり
お祭り状態でした。なかなか騒がしかったです。
でも早い時間から寝ていたので翌朝の10時頃まで寝てましたので
十分な睡眠は取れていました。

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